top of page

▼24回目のアコーディオンクリニック。オンラインでの参加、まさかのイラストセッション、復活した時間外診療など充実の時間。

ree

↑ヨキキロ画伯とのイラストセッション。


▼「Jazz Art せんがわ」、Vo:巻上さん+Per:神田さん(お久しぶりです!)+佐藤。相撲(!)をとったりして深淵なる即興の世界。


▼朝から「モンスト」収録リハ。


▼↑終了後、Gt:関根さんとデュオ、阿佐ヶ谷@スタッカート。アンサンブルがますます噛み合ってきて音楽的充実度が高いのなんの。


▼朝イチでドラマ劇伴。ダビング作業。


▼↑終了後、別件でゲーム主題歌録り。

ree


▼↑終了後、四谷三丁目ホメリヘ。B:小美濃さんと初デュオ。初挑戦のポーランド方面に撃沈しつつも楽しい音のやり取りを堪能。

ree

▼「モンスト」収録で小淵沢へ早朝出勤。日が暮れてから本番、極寒。晩メシにありつく時間もなく終電帰京。


▼木琴;小山さん+Ds;吉島さん+佐藤=『或いは週の真ん中を過ぎたあたりのトリオ』、本八幡@クールジョジョ。生音で楽しく気持ちよくアンサンブル。終演後も充実。

ree

ree

▼某人気漫画CM録り。

 

▼中国のゲーム劇伴。オンラインで中国からのディレクションを待つというレアな状況。にしてもナイスなフォルムのマイク。

ree

▼「僕のフレンチ」稽古。しかしマヌーシュ系のアドリブが一向に上手くならない。。


▼数少ない「僕のフレンチ」稽古最終日。ひえー。


▼マイク回線関連の改善を図るべく地味な仕込み。

ree

▼Vo;XinUさん+Pf:武藤さん+ゲスト佐藤、溝の口@neonera。お久しぶりの彼女も武藤さんも素晴らし。


▼「僕のフレンチ」会場入りしてそのまま初日を迎え、全8公演。構成&台本&演出&主演の高泉淳子さんをはじめ、山本光洋さんと中山祐一朗さん、そして春風亭昇太さん/尾上流四代家元 尾上菊之丞さん/ダイアモンド☆ユカイさん/

レ・ロマネスク TOBIさん/篠井英介さん/ROLLYさんという超豪華ゲストの皆さん、ミュージシャンチームのGt:竹中さん/B:ブレントさん/Vln:中西さん。なんとまあ素晴らしい皆さまとご一緒させていただける有り難さよ。精進あるのみ。

ree

▼来年へ向けた仕込み各種。6声のうち4声を担当すべく書き直して練習開始やら、某ツアー案件に向けた資料聴きまくりなど。

 
 
 

多数ゲストをお迎えしたアルバム、という今作のアイデアは、もう随分と前に思いつきまして、実現に向けて周到に準備しておりました。

が、コロナの影響もあり、実はそれ以上にオトナの事情も少なからずありまして、延期に次ぐ延期。

変わりゆくレコード業界のイロイロと、未曾有のウィルスを乗り越え、こうしてようやく皆さまにお届け出来る運びとなりました事、ココロより嬉しく思っております。




曲を書く際は大体、それがガレージシャンソンショー用ではなくとも、まず"外堀"から埋めていきます


「2ビート盛り上げ系コール&レスポンスあり」

とか、

「マイナーしっとりバラード系サビはメジャー」

とか、

「13拍子でイケイケ」

とか。


"外堀"、つまり全体のイメージや骨格がおおよそ埋まったら、それにハマる各パートのメロディやベースラインやリズムなどを固めていって、全体の構成を整理して、という流れ。



一方で歌詞については、歌い手さんにほぼ100%お任せ


ごく稀に、一部自分で準備する時(前作《13〜treize〜》の「13日の金曜日」とか「ウララーウララー」とか「山本リンダ」とか「ゴジラゴジラとメカゴジラ」とか「伊福部昭」とか)もあるけれど、言葉で彩る部分はお任せしてしまった方が、ほとんどの場合コチラの思惑なんかは軽く超えてきたりするワケで、そういう作業がとても面白いのです。



今作、佐藤は13曲中8曲を書いております。

リリースに寄せて、曲を書く立場からの楽曲解説を、お節介ながらウィキペディアなどのリンク付きで。






〜楽曲解説〜



1.異父母兄弟のブルース

ザッハトルテ】の3人とのジョイントツアーの為に書き下し。

パートが一気に3人分増えるワケで、コール&レスポンスはもちろん、より派手に、よりニギやかにすべく筆をススメまして、特に間奏部分は各々のやり取りが見える様にポリフォニックに。

ゲストが多数参加する今作のアイデアも、この曲があってこそ。

しかしコーラスの汗臭いコトこの上無し。


2.齢傾くとも

活動休止の直前に書いていたものを、イントロなど大幅にリアレンジ。

2ビート的に刻む3拍子で、バースデーソング、という"外堀"。

リアレンジしたイントロ/間奏/エンディングは、大編成の弦楽アンサンブル、もしくは歪みまくったツインギター、をイメージ。

Aメロの合いの手は地味なティハイ


3.余計な一言足りない一言

黒色すみれ】の2人とのジョイントツアーの為の書き下ろし。

王道のシャンソン的なワルツをデュエットで歌い上げる、という"外堀"。

それにしても”ゆかちん””さちどん”お二人の怪しくも妖艶な存在感。


4.ファンク・ザ・ウィルス

アコーディオンをひたすらファンキーに刻む。

ジェームス・ブラウンな導入と、タンバリンとトライアングルを叩き狂う間奏は目論み通り。


5.的外れな彼女

カーペンターズ的な曲があっても良いのではという発想から、ヴァースの付いた「Close to you」という"外堀"。

ラブソングであって欲しいとは思ったが、まさかこういう歌詞が付くとは。


6.憂いの窓辺

《余計な〜》に続いて、デュエットを想定して書いたもの。

表記はあくまでも6/8拍子としていて、シャンソン的ワルツではなく、ギターならストロークする様な北欧テイストのつもり。

Rec時、【チャラン・ポ・ランタンももちゃんの語りにスタジオ中の男子が色めき立ったのは忘れがたい。


7.待てどいつしか

山田曲。

最初聴いた瞬間から何故かジョン・コルトレーンに思えてしまい、石川さゆり的フレーズ(♪ひゅるり〜)には1ミリも寄せることなく、ピアノマッコイ・タイナーとドラムエルビン・ジョーンズが聴こえてくる様なイントロとエンディングにアレンジ。


8.若い身空

山田曲。

戦後の歌謡史を築き上げた服部良一/藤山一郎両先生に敬意を表し、「青い山脈」的キザミとオカズに終始するアレンジに。


9.燃えさし

アストル・ピアソラミロンガのリズム、半音で下がるⅡ-Ⅴのコード進行(Bメロ部分)、この2つの要素を含む日本語の歌、という"外堀"。


10.自堕落論

山田曲。

チャラン・ポ・ランタン小春の合いの手を際立たせるべくキザミに徹する。

キレのある彼女のコーラスは嬉しい想定外。


11.めばえ

作戦会議中に10分位でササっと書いた割にはサウダージ感が出たかと。

ガレシャン初の、アコーディオンで弾く無理矢理なボサノヴァ、という"外堀"。

自分のコーラスは全くもってイケてない。


12.生きる術

山田曲の真骨頂。

その特異で美しい構成とメロディに、佐藤はただ色付けするのみ。

間奏のインチキタンゴだけは拙作。

曲最後のⅤ-Ⅰがpp(ピアニシモ)になるのは古典タンゴへの憧れ。


13.極楽浄土で逢いましょう

山田曲。

シンプルな伴奏に徹した結果のアンデス1本。

間奏部分の奇天烈な語りは、Rec当日のあみ太くん(蜂鳥あみ太=4号)持ち込み企画。





★アルバムは山田・佐藤のライブ会場、またはgalaboxでの通販もしくはAmazonなどでも販売しております。








〜蛇足な駄文〜




およそ20年前、初めて山田くんに曲を書いたのが《ななかいのバラジョー》だったと思います。


ガレージシャンソンショーの結成当初は、それまで参加していた山田くんバンドの、歌以外(Ds/B/Gt/Tp/Acc)の5パートを1台のアコーディオンでどうにかカタチにするという作業が中心で、それは非常に面白くもあり、なかなかの苦行でもあり、とてもやり甲斐があるモノでした。


当初は山田曲を中心に演奏していたワケですが、彼の広いレンジと技巧をフルに使って、過酷な上降下降を繰り返すミュゼットの器楽的なメロディを日本語で歌ったら面白いのでは、という"外堀"で旋律を書き、彼がそこへ見事に日本語をのせてくれたのが1stアルバムに収録された《ななかいのバラジョー》だったワケです。


その頃、歌とアコーディオンだけのユニットなど皆無だったし、如何にこの編成で音楽的に強力にアピールできるかを試行錯誤する事は、まぁとにかくオモシロかったのです。




ですが、活動始めて間もない頃、まだ1stアルバムを出す前に




「なんだ歌の伴奏かよ」




と言われたコトがありました。



折しもアコーディオンが少しずつ注目され始めた時期で、前面に出てメイン楽器としてアピールする魅せ方を期待されていたのでしょう。

なのに何故また再び"のど自慢"なのか、と。



言い返しはしませんでしたけど、


『まぁ「伴奏」って言われれば地味な様だけど実は全然カンタンじゃないし、

 独りでそれをこなすのにはアンサンブルのスキルを総動員しなくちゃならないし、

 歌手と観客を気持ち良くさせられるかどうかは自分にかかってるワケで

 こんなにオモシロくてヤリガイのある仕事は無いワケで、

 その魅力が伝わらないのは残念だけど、

 スゴく楽しいからまあイイか


と思ったものです。 



そんな伴奏という立場が格好悪いという意見や、およそフランスとは関係ない音楽を演奏していてもそれがアコーディオンというだけの理由で「パリっぽい」とか言われる事に、正直、何年経っても猛烈に違和感を感じます


(そういえば最近も「落ちぶれた楽器」と言われたコトがありました。散々ですね。)


まぁ、そういういわば反骨精神みたいなものが、ある意味ではこのユニットの原動力になっている部分もあるワケですが、流石に芸歴も長くなってきて最近ではそんなお言葉も軽く流せる余裕が少し出てきたかも知れません。




四組の客人を迎えた四作目のアルバム、なかなかゴージャスで充実した内容になったと思います。

流されるままに活動を続けてきた我々の元に、才能に溢れ、キャラの濃すぎる、血の繋がらない異父母兄弟異父母姉妹たちが集まってくれました。


これはもう是非ともお手に取って頂きたく、更にはライブへ足を運んで頂けたり、グッズを購入して頂けたり、配信などでも目撃して頂けたりしたら、大変タイヘン嬉しく存じます。



お陰様で、誰に頼まれたワケでもないのに成り行きで引っ込みつかなくなった髪型とメイクに小1時間かける活動がまだまだ続きそうでして、そんな我々を面白がって頂けたとしたら、そんなありがたいコトはございません。




ree

 
 
 

更新日:2023年1月11日

 高校に入ってすぐ洗礼を受けたグレン・グールドの演奏が、最初のゴルトベルク体験でした。

 疾走感、各声部のクリアさ、姿勢の悪さ、唸り声、奇人変人エピソードなど、全部含めて高校1年生にとっては十分なインパクトだったグールドの演奏。

ree

 デビュー盤も、

ree

晩年の録音も、何度も聴いたものです。

(以降買いためていったクラシック方面の録音物の半分はグールド、半分はトスカニーニ。偏りまくり。)




 映像を目にしてからは、音楽室のピアノで、猫背で鍵盤に顔を近づけ唸り声を上げつつテンポと関係なく体を揺らし椅子をギシギシ言わせながら弾くグールドのマネをして(ちなみにキース・ジャレットのモノマネもよくやってた)、同級生の冷たい視線を浴びていたものです。




 大学に入ってから聴いたアコーディオン ・ソロによるゴルトベルクは、シュテファン・フッソングによるアルバム。

ree

 当時某クラシックホールでアルバイトしていたご縁でフッソングさんをご紹介頂き、ホールの方と共に喫茶店へ入った際、"ぜんざい"だったか"あんみつ"だったか何かアンコたっぷりのデザートを注文してらした事とか、某メーカーのアコーディオンはキーノイズが多くて好きじゃない、なんてお話をしたのを覚えています。



 そういえば、某音大在学中ピアノのレッスンで同アリアを持って行った際、先生からはケンもホロロだったこともありました。まぁ弾けてなかったし、態度も悪かったからなぁ…。





 ここ数年の間に耳にした中でダントツに面白かった演奏のヒトツが、清水靖晃さんのサキソフォネッツによるアルバム。

ree


 あまりに素晴らしくて、聴いた直後、メンバーの1人であるSax:鈴木広志くんにアツいメールを送った記憶がありますが、あれはちょっと迷惑だっただろうなぁ。





 フィンランドのヤンネ・ラットゥアもソロで録音してるというのを知り、すぐに聴いたのですが、しかしまあ、そりゃもう、圧巻でした。

ree

 散見するオラオラ系アブラギッシュ自己主張MAXな演奏とは対極で、丁寧にお出汁を取った滋味深いお吸い物のようにスッキリとしていながら奥行きのある味わい。

 神演奏家に共通する“本当にスゴ過ぎてどこがスゴいか分からない”状態になっているのが、もう、スゴいわけです。



 それまで、ソロでポリフォニックな曲を弾くのはやはりピアノが最強なのでは(もしくはギターか)、と思ってましたが、ヤンネを聴いてからはアコーディオンでここまで出来るのかと。

 結構イイ歳になって未だ相当な未熟モノながら、少しでもあんな風に弾けるようになりたいなぁと思う様になりましたとさ。




 

 そうこうしているウチに、クラシック界で大活躍のCello:新倉瞳さんと共演する機会に恵まれまして、デュオでアルバムを作るなど、より本格的にクラシック方面に取り組み始めたのが数年前。


 レパートリー拡大のため漁っていたYouTubeで、バッハ『フーガの技法』をバロックヴァイオリン+ヴィオラ・ダ・ガンバ+アコーディオンという世にも不思議な編成で演奏している動画が目に付きまして。


 後で分かったのはこのVincent Lhermet(ヴァンサン・レルメって読むのかな)もヤンネと同じくフィンランドのシベリウスアカデミー出身だと。

 彼らは何より音色のコントロールが絶妙で、それは特にアンサンブルの中で真価が発揮されると思うのだけど、本当に美しく奏でるんですよね、、、溜息が出るほど。

ree


 いや〜イイなぁ〜こういうのやりたいんだよなぁ〜……などと瞳ちゃんに聞こえるように心の声を漏らしてたら、何とガチでバロックを掘り下げまくっていらっしゃるViolin:原田陽さんを引き合わせて下さり、自分の下手くそ具合は棚に上げたまま念願の変則トリオでの活動もスタート。


 3人で色々な曲にチャレンジする中で、原田さんご自身がゴルトベルクを弦楽四重奏用に編曲したコトがある、という事実が判明。

 ならば内声部(2nd ViolinとViola)はアコーディオンの右手と左手で担当すればこのトリオで出来る!という話になり、

→ツアーでやってみようという話になり、

→ラストの東京公演では全曲やってみようという話になり、

→アルバムとして録音してみようという話になり、

→昨年12月に4日間で全32曲を録りまして、

→2022年6月15日リリース!



 ……というこの流れ、高校時分には全く予想すら出来なかった展開。

 アコーディオンを弾くようになるとも思っていなかったし、まさかこういうカタチでこの曲を録音することになるとは。

 人生何があるか分からないモノです。

 生きていると色々なことが起こります。

 面白いです。




 ただしアコーディオン界隈では、ゴルトベルクと言えばほとんどがソロで演奏されているし、しかも極めて高い演奏技術を習得した猛者だけが到達できるレパートリーなワケで、まさかポンコツ佐藤が1人で弾ける様なシロモノではありません。


 一方で同曲は弦楽トリオに編曲された演奏も多かったり、でも我々の編成はそれとも異なる少々レアなバージョンかも知れません。

 全32曲中、もちろん3人全員で演奏する曲もあれば、それぞれとデュオで演奏する場面もあります。



 色々な楽器とアンサンブルすることが、アコーディオンの魅力をより引き出すヒトツのやり方だと常日頃思っていて、それは決してソロだけではない気がするのです。

 例えばバロックスタイルの擦弦楽器との組み合わせはとても面白くて、例えばチェンバロやリュートやオルガンに代わってアコーディオンが通奏低音を担当するというのも、バロックな現場で活躍できるヒトツの方法だと思うのです。

 (そのことは、昨年Baroque Cello:懸田貴嗣さん主催のヴィヴァルディ/チェロ・ソナタ全曲演奏会に一部参加させていただいた際に、強く認識しました。)


 また今回のように、複数の声部のうちのいくつかをアコーディオンが担当するのも面白い試みの一つだと思うし、他にも色んなアンサンブルに忍び込むことでアコーディオンが学ぶ(真似るもしくは盗む)べきことは沢山あるし、今後もっともっとこの楽器の活路が見出されたれたら良いなぁと。




 今回のゴルトベルクは、「鍵盤ソロで弾く凄い曲」でもなく、「同族楽器で役割分担してみた編曲」でもなく、《稀有な楽器編成でポリフォニックの新たな味わいを探ってみた作品》として仕上がったのではないかと。



 まぁ何はともあれ難しいことは抜きにして、皆様の思うがままに聴いて楽しんで頂けましたら、そんな嬉しいことはございません。


ree

(アルバム特設サイトはコチラ



 兎にも角にも、色んな経緯があってこの作品を録る事になり、何だか感慨深いものがあるワケでして、ここへ至るご縁を頂けた皆様に感謝なのです。








----


〜制作メンバー紹介&写真〜



・ここ数年、佐藤の自主制作では毎回お願いしている素晴らしいエンジニア・種村尚人さんとは、ガレージシャンソンショーの1stアルバム以来の長い付き合い(ダジャレ以外は真のプロフェッショナル)。今回もレコーディング〜ミックス〜マスタリング、音にまつわるほぼすべての作業を請け負って頂きました。


・自主制作「ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団」以降、「稜線」「魂柱と鞴」も手掛けて頂いたデザイナー・小倉紘さん。今回もナイスなアイデアで素敵なジャケットに仕上げてくださいました。


・名クラリネット奏者にして名カメラマンのイシュトヴァン・コハーンさん。10数年前の来日時にご一緒してから最近またお近づきに。ジャケットの組ポーズは彼のアイデア。


瞳ちゃんとは某クレズマー現場でご一緒して以来、色々な人を紹介してくれて世界を広げてくれています。しかしめっちゃ食べるよねぇ。


原田さんにはバロック方面の色々を沢山教えて頂いてるのですけど、仲良くなればなるほどMCでの丁々発止なやりとりが今後激化すると思われます。


・写真には写っておりませんがF.S.L.レーベル藤森亨さんが居なければプロジェクトとして何一つ進みませんでした。とにかく色んな方面で頼りになる心強い方です。


ree

皆様ありがとうございます!


 
 
 
  • X
  • スレッド

Copyright(C) Sato Yoshiaki all rights reserved.

bottom of page